・両替について(タイバーツ)
セントレアのUFJで可能だが、100バーツと1000バーツ紙幣のみ。
現地の空港に着いたら、さらに細かいお金に両替するといい。
今回のレートは3.5円→1バーツ、1バーツ→2.6円。
30,000円分のバーツを用意したが、ほとんどカードで済むので、
実際は10,000円分も使っていないと思う。
・空港施設、乗り継ぎについて
(バンコク→プーケット)
バンコクの空港についてプーケット行に乗り継ぐときは、
国内線乗継のゲートに行くと、そのすぐ手前に入国手続きカウンターがある。
プーケット行を待つところには売店がなく、自動販売機では小銭しか使えない。
プーケット空港で荷物が出てこなくなったら、別室のレーンにある可能性有り(その案内はあった)。
(プーケット→バンコク)
手荷物預けを終えた後、空港内の売店やバーガーキングに行けるし、
搭乗手続きを終えた後の待合室がすぐに搭乗ゲートになっていて、その周りに免税店やカフェがある。
ペットボトルは搭乗手続きで没収されるので、待合室の売店で買うといい。
バンコクに着くと国際線乗継の搭乗手続きがあって、またペットボトルは没収される。
その先に免税店があって飲み物や食べ物が少し置いてある。
その先の搭乗ゲート付近には、待ち合いの椅子はわりとたくさんあるけど売店はない。
・持ち物
ジャージのリゾートチックカジュアルワンピースと、
寒いときに羽織る上着と、
水着とパレオと麦わら帽子と髪をまとめる物とサングラスとゴーグル、
海用と陸用のサンダル1つずつ(ビーチサンダルは完備されてた)
部屋着(ホテルの寝間着は意外とくつろげない)、
海に持っていく手提げとホテルで持ち歩くポーチ、
(どちらも完備されてた。あくまでカジュアルで可。)
読みたい本1冊、ホテル内はWi-Fi使えるのでケータイの充電器、
(コンセントはそのままでOK。)
あとは化粧品と下着くらいかなあ。
・スキンケアなど
絶対日焼けするので全身くまなく日焼け止めを塗ること。
(塗り忘れた部分が耳なし法一状態になった。)
蚊が結構いて、体に塗る虫除けが1包だけホテルにあったけど補充がなかったので、
虫除けと刺されたときのかゆみ止め軟膏があった方がいい。
とりあえず。